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挨拶の後に皆で基本稽古を行います



ミット稽古で打撃力・フォームを練習します



スパーリングで実戦稽古です。怪我防止でサポーターは完備です





敵を想定して芦原会館オリジナルの実戦型を稽古します。
上級者になるほど難しい型になります。
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姉妹そろって三年前に入門させて頂きました。
学校の体育も二人とも不得意で、進んで体を動かすのが苦手でしたが、入門後は熱心な先生方のおかげで、
姉妹揃って稽古に励んでいます。
空手は特別な用具もいらず「型」など自分一人ででも修練に励める素晴らしい武道だと思います。
運動が苦手だったからこそ、空手を通して得られた心と技と体は子供にとって大きな自信になりました。
姉妹で仲良く稽古に励んでくれて何よりだと指導して下さる先生、先輩方に感謝しています。
A
『小さな頃から気が弱く、運動も苦手でした。なので、少しでも強くなってもらいたいと思い、空手を始めました。最初のうち、あまり変化はありませんでしたが、昇級審査を経て少しずつ本人のやる気も出てきました。
兄弟ゲンカではいつも負けていたのが五分五分になり、普段の生活でも学校生活でもとても積極的になりました。
体力的な強さはまだまだですが、精神的な強さはとても感じられる様になり、このまま頑張っていって欲しいと思います。』
B
体が丈夫になって欲しいという事と、礼儀を身につけさせたいという思いから、空手を習わせました。
入会した時は、まだ4歳だったので不安でしたが、先生方の親切、熱心なご指導のお陰で、今は本当に楽しんで通っています。
体もすごく丈夫になりましたので、これからも心身共に鍛えて頑張って欲しいと思います。
C
息子が空手を始めて変わった事…
ほんの少しではありますが、スパーリングなどを続けて力?が強くなった分、自分の心に少しほんの少しですが余裕が生まれたような気がします。
自分の心にゆとりができれば他人にも優しく接する事が出来ると思うので、これからも空手を通して少しずつ成長していってもらいたいと思っています。
D
「稽古から戻ってくるとスッキリとした良い表情をしています。空手の技能だけではなく体を動かす楽しさも教わっているように思います。」
見学に行った時の帯が上の子が、下の子へ教えている姿に感動しました。
E
空手を始めて…持病があり体が弱く外で思い切り遊ぶ事ができなかった子が今は毎日外で思い切り友達と遊べるようになりました!!
内面的にも少しずつですが強くなってきていると思います。 空手を始めて本当に良かったです。
F
息子が空手を始めさせたきっかけは、体力作りと礼儀や挨拶を学んで欲しいと思い入会しました。
野球やサッカーを勧めてみたのですが、その気にならず空手道場を見て回り、
家の近所にある芦原会館を見学 体験をして本人も気にいったようで入門しました。
今、現在は白帯ですが、早く帯に色をつけたいと目標を持ってやっています。
また、近所の人にあっても挨拶ができるようになりました。
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